2011年8月5日金曜日

ここが始まり?  綾瀬コミュニティ道路


レイズドベッドの左端に

番号が振ってあります。

「1」

綾瀬駅から離れた

ここが「1」



ここからコミュニティ道路が始まるのでしょうか?


この先は

コミュニティ道路も

つきあたりです。

路上の緑のラインが

コミュニティ道路の

スタートラインでしょうか?






緑のラインを越えて

つきあたりの手前には

橋のようなものが

見えます。









橋です。

鵜乃森橋(うのもりばし)

と書いてあります。

2011年8月4日木曜日

塀を見ながら歩く  綾瀬コミュニティ道路


緑がすき間なく

繁ったお宅です。

ブロック塀には

四角をデザインした

南国風の花形ブロックが

並んでいます。





上の段と下の段の

花形ブロックは

書院造のイメージです。

中段の花形ブロックは

横向きのブロックを縦に

向き合わせています。

福々しい輪(わ)です。



レンガ塀です。

緑の木

花咲く木が見えます。

向こうに見えるお宅も

洋風の建物ですてきです。

ここは日本ではないみたい。


2011年7月27日水曜日

緑繁る通り  綾瀬コミュニティ道路


コミュニティ道路を南に向かって歩いています。


通りの右側にも左側にも

緑が繁っています。

道路の緑ではなく

ここに住んでいる方の

家の緑です。





右側には

さらに濃い緑が見えます。

これも

個人のお宅の緑です。

左側に見える街路樹を

圧倒しています。



三角の形をした

先のとがった高い木が

目立っています。

向こうには

東京スカイツリー。




左側は個人宅の木 右側があの先のとがった木
歩道にはカオナシもサルビアもあります


 あの先のとがった

 高い木を

 見たくなり

 木の下に来ました。












高いマンションの目の前。

見上げます。

うわーっ、

すごい。

2011年7月16日土曜日

カオナシ出現  綾瀬コミュニティ道路

  これも〝これ〟です。   矢印の上 ☝


綾瀬コミュニティ道路の

〝これ〟

何でしょう。

歩道と車道の境にある

数個の〝これ〟です。



車道と歩道を分ける、ガードレールのようなものでしょうか。
歩道を歩く人の後をついていく、頭が前に曲がった石の柱。



ここにも・・・。


映画『千と千尋の神隠し』

に出てくる

〝カオナシ〟みたいです。









高さも

傾きも

そろってないところが

特徴です。









前から見てみましょう。

こんな形をしています。

んーっ、

みんなで

何を見ているのやら・・・







緑の間から


のぞいているのは

恥ずかしいのか、

かくれんぼでも

しているのか・・・








この顔は

まあさんを

見ているのではなく

遠く

天を見ているようです。







2011年7月10日日曜日

燃えるサルビア  綾瀬コミュニティ道路



緑の多い

コミュニティ道路に

赤く映える花は

サルビアです。









涼しげな

コミュニティ道路で

レイズドベッドに乗り

熱く叫んでいます。









緑の葉をしたがえ

空に向かって

赤い炎(ほのお)を

燃やしています。









赤く、赤く

夏に熱く

燃えるサルビアです。

2011年7月9日土曜日

綾瀬コミュニティ道路

東京メトロ千代田線・綾瀬駅西口を南側に出てみました。


右側には店舗

左側には住宅が並ぶ

この通りは

どんな散歩道でしょう。








この通りは

《コミュニティ道路》と

よばれています。

歩道と車道の境に段差がなく

道路は舗装ブロックで

目を楽しませてくれます。





通り沿いにある花壇は

床面を高くした

《レイズドベッド》と

よばれる花壇です。

この緑の低木は

サザンカですね。



道路の緑だけでなく住宅の緑がこの通りの景色に溶けこんでいます。



こちらの

レイズドベッドには

赤い花。


ひと休みできる

ベンチもあります

2011年6月25日土曜日

とことん飲みたくなる居酒屋さん 綾瀬駅前


夜の綾瀬駅東口を

高架にそって

歩いていると

居酒屋さんの看板に

目が行きます。







「とこ呑」と書いて

「とことん」と

読むようです。

味わいのある

名前です。





入り口の上方にある

看板を見ると

海の食べ物と呑み物で

楽しく

もてなしてくれそうです。







今晩は

自家製塩らっきょと

新鮮な肴で

とことん

飲みたくなりました。