本日午後2時46分頃、皆様は何をされていましたか。
まあさんは、3階建ての建物の1階でコーヒーを飲んでいました。
東京を生活圏としているまあさんにとって、人生で最大の地震でした。
まあさんも家族も全員無事で帰宅しました。
ブログを見てくださっている皆様のご無事をお祈りいたします。
2011年3月11日金曜日
2011年3月10日木曜日
立石さくら通りをまーさんぽ
2011年3月8日火曜日
桜の木と街路灯 立石さくら通り
立石さくら通りにも街路灯があります。桜の木とともに街路灯も見てみました。
細身で
ヌゥーッと立っています。
段違いで腕をのばし
二つのランプは
歩道と車道を
照らすのでしょう。
相輪(そうりん)を
イメージさせる
デザインです。
ランプは球形です。
※相輪・・・五重塔などで屋根から天に向かって突き出た金属製の飾り。九輪(くりん)とよばれる九つの輪がある。
こちらも
相輪のデザインですが
上にあるランプの形は
円柱形です。
四角柱のポールに
四角柱のランプ。
くもりガラスのランプに
透明に
デザインされたのは
花菖蒲でしょうか。
長く伸びたアームに
ランプはなぜか
真下ではなく
斜め下を向いています。
ポールの中央には
ひし形のランプが二つ。
ここにも
花菖蒲のイラストが・・・・
どの街路灯も色は桜の木と同じ濃い茶色です。
桜の木に敬意をあらわし存在を目立たせない街路灯。
桜の木に対する配慮がみられます。
しかし、花菖蒲のイラストがさりげなく葛飾区をアピールしています。
2011年3月5日土曜日
学校と桜の歩道 立石さくら通り
2011年3月4日金曜日
圧倒的な存在感 立石さくら通り
葛飾区役所と並んで通る、立石さくら通りです。
100本を超える桜の木・ソメイヨシノの下を歩きます。
立石さくら通りの
ソメイヨシノは
幹は太く、高い。
まわりの緑に
有無を言わせない
この存在感。
幹は
二またに分かれ
太い幹を
伸ばしています。
サザンカの低木を従え
地面からは
高くないところで
幹は三つまたに
分かれています。
太い幹は
上に伸びていき
高い所で
幹別れをしています。
混沌として
不思議な
幹別れをしています。
恥ずかしそうに
脚を閉じて
幹は
伸びていきます。
直角に横に伸びて
直角に上に伸びて
存分に
脚を開いています。
一本一本の木に圧倒されます。
その大きさに、姿かたちに、圧倒されます。
なんでこんなに一本一本違うのでしょう。
不思議でおもしろい。
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